チームバッチ 活動報告

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あいち生協 でぃあユニセフまぶいの会主催のバッチフラワーレメディ2回連続講座
を9月12日、10月17日に無事終えました。
BFRP東海のメンバーの4人のプラクティショナーがチームバッチを編成して行われまし
た。チームバッチとは、イベントごとに『BFRP東海』メンバーのプラクティショナー
により、構成されるイベントチームです。

両日ともに30名近いお母様方にお越しいただきました。

講座では、最初にバッチフラワーレメディとはどういうものかという説明をして、レ
スキューレメディの説明、博士の経歴、イギリスのバッチセンターの役割り、日本で
のBHK(バッチホリスティック研究会)の存在、東海地区には、国際登録しているプラク
ティショナーで組織されたBFRP東海があること等を話しました。
また、日常的によく使うレメディの説明とセルフヘルプの基本理念について話し、各
回、1本のトリートメントボトルを作ってお持ち帰りいただきました。
1回目は、子ども用に、2回目はご自身のために作っていただきました。

レメディ選びは、初めのうちは、どれが適切なレメディなのか迷うことが多いです。
自分のことは分かりにくいこともあり、レメディの知識が豊富なプラクティショナー
の所にコンサルテーションを受けに行かれるのもいいかもしれません。

コンサルテーションのメリットは、自分でも気がついていない感情を話すことで整理
され、一人で考えている時よりも自分のことが、よく理解できることと、プラクティ
ショナーは、レメディの知識が豊富なため表面的な使い方ではない深い使い方をご提
案できるということにあります。

プラクティショナーを訪ねる際は、国際登録されているかどうかの確認をされると
いいでしょう。国際登録されているプラクティショナーは、1年に1回の更新時に、レ
ポート提出と2年に1回のコンサルテーション研修が義務づけられていますので、安心
して受けていただけると思います。

美也美 (Miyabi)

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tano/heart/すかい/poco/つゆ草

Author:tano/heart/すかい/poco/つゆ草
バッチフラワーレメディをこよなく愛する仲間たちのチーム【BFRP東海】 は 2012年6月に バッチ財団登録プラクティショナー(BFRP)と、未来のプラクティショナーを目指し、バッチ財団国際教育プログラム(BIEP)レベル3で学ぶ東海在住のメンバーが集まり 生まれたグループです。バッチフラワーレメディを学ぶことでで自らの心を深く見つめなおし、共に成長することを目指しています

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