第1回 木曜会 開かれました

2014年 1月23日
第一回目の木曜会が 
日進市岩崎公民館で開かれました


参加者は15名
トゥエルブヒーラーズにちなんで12名募集後に
追加で申し込んでいただいた方々にも
ご参加いただき 始まりました

定員を設けた理由の一つには
この会を 「双方向」のものにしたかったから

PTT講師である中村かをる先生の「講義」
を聞いて終わるのではなく
ケーススタディや、実際のコンサルテーションや
ご家族、友達
そして何よりもご自身の レメディを使っての
体験を実感としてシェアする時間を持ちたい
シェアしやすい人数で
全員が参加する形の会にしたい 
というコンセプトがありました

実際に今回のあっという間の2時間の枠の中ではありましたが
全員の声 を聞くことが出来
良かったなあと思っています

ただ、
みなさんから感想をいただいた中には
具体的に話すことが難しかった
まだ自分には事例があまりないな と思った
など シェアすることの難しさも聞かれましたが
それも やってみて初めて分かることだと思います

うまくいかなかったなあ、という体験が
次に もっとうまく話すにはどうしたらいいのだろう
ということに繋がっていくのなら
木曜会を始めた意義が深まるのではないかな
と期待したいです


バッチ博士がレメディを発見した順番に沿って
初めの12のレメディを
1回2時間のうちに4つづつ学んでいくスタイル 

初回なので今回は
7つのカテゴリーの発想のもとは
バッチ博士の7大ノソードという、
病原体から作られた治療薬ワクチンからきている
というレメディ発見の始まりについてまず触れ
それが野の花という
自然界にもともと存在する美しいものに置き換えられた
という なぜ花なのか というところからスタートしました

ミムラス
インパチェンス
クレマチス
アグリモニー


花の映像を沢山見せていただき
その特徴とレメディの指標との共通点を見ていき
それぞれのレメディの指標以上のニュアンスをいろいろと
聞かせていただき
そして皆で自分たちの事例をシェアしました 

誰もが通るところ
誰もが抱えるマイナスの感情

ここから はじめて
徐々に 深く自分をみつめて
玉ねぎの皮を一つ一つむくように
自分の本当の姿 本来の個性に立ち戻っていく

難しいことですが
こうやって 学び続けていくうちに
きっと 少しずつ
変化し 成長していけるのだと思います


ご参加くださったみなさま
ありがとうございました









end


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleプロフィールsidetitle

tano/heart/すかい/poco/つゆ草

Author:tano/heart/すかい/poco/つゆ草
バッチフラワーレメディをこよなく愛する仲間たちのチーム【BFRP東海】 は 2012年6月に バッチ財団登録プラクティショナー(BFRP)と、未来のプラクティショナーを目指し、バッチ財団国際教育プログラム(BIEP)レベル3で学ぶ東海在住のメンバーが集まり 生まれたグループです。バッチフラワーレメディを学ぶことでで自らの心を深く見つめなおし、共に成長することを目指しています

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle蝶が舞うリースの時計sidetitle

触れると逃げてしまいます

sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleQRコードsidetitle
QR