FC2ブログ

イギリス研修報告会

~バッチ博士の足跡を訪ねて~
イギリスバッチセンターでの研修とウェールズへの旅の報告会を行いました。

バッチセンター庭2

ソットウェル村のマウントバーノンに
バッチ博士が晩年を過ごした家でもあるバッチセンターがあります。

バッチ博士の遺志をそのまま受け継ぎ、
現在は教育センターやレメディの母液づくりの場として維持されています。

訪れた7月の上旬には、
チコリー、ミムラス、セラトーなどの花々が日本から訪れたメンバーを迎えてくれました。

バッチセンターチコリ2
チコリー
バッチセンターミムラス6
ミムラス
セラトー1
セラトー

センターの近くにはバッチ博士の眠るお墓があり、
他にもウェルスプリングという場所や
博士が最後の講演をしたメゾニックホール、
博士も足を運んでいたというパブ(レッドライオン)などを巡りました。

ウェルスプリング3
ウェルスプリング

旅の後半では、
博士がインパチェンスとミムラスを発見したというウェールズへ

アスク川のほとりには、運よくインパチェンスが咲いていて、
他にもホリー、ラーチ、ビーチやオークの大木にも出会いました。

クリックハウエル橋
クリックハウエル橋

インパチェンス藤色
インパチェンス

テーブルマウンテンでは思いがけずゴースの花を見ることができ、
当時ロックウォーターのレメディを作ったともいわれる泉の跡地にも足を運びました。

ゴース5
ゴース

博士が歩んだ足跡を追う中で、
改めて自然の中に宿るシンプルな美しさと、
博士が残したレメディのスピリットを感じる旅となりました。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleプロフィールsidetitle

tano/heart/すかい/poco/つゆ草

Author:tano/heart/すかい/poco/つゆ草
バッチフラワーレメディをこよなく愛する仲間たちのチーム【BFRP東海】 は 2012年6月に バッチ財団登録プラクティショナー(BFRP)と、未来のプラクティショナーを目指し、バッチ財団国際教育プログラム(BIEP)レベル3で学ぶ東海在住のメンバーが集まり 生まれたグループです。バッチフラワーレメディを学ぶことでで自らの心を深く見つめなおし、共に成長することを目指しています

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle蝶が舞うリースの時計sidetitle

触れると逃げてしまいます

sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleQRコードsidetitle
QR